BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:パレスチナが見えますか？
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20050424T093000Z
DTEND:20050424T113000Z
LOCATION:世田谷区立烏山区民センター（３F)第６会議室
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical040-9c09ef513a27ea6d855b3f06552071ad
DTSTAMP:20050419T223821Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:パレスチナが見えますか？ \n藤原亮司さんのガザ報告 \n\n日時：４月２４日(日)午後６時半?午後８時半 \n\n会場：世田谷区立烏山区民センター（３F)第６会議室 \n　　　京王線、千歳烏山駅下車０分、駅北側 \n\n司会・進行：長沼恭佳さん（「素顔のパレスチナ」著者） \n\n参加費：８００円 \n\nマスコミ報道では、「自爆“テロ”」「死者○○人」「暴力の連鎖」という言葉でし\nか伝えられないパレスチナ。でもそこには、私たちと同じ普通の人が住み日々を暮ら\nしています。 \n外国人の入国がなかなか許されない状況の中、藤原さんは丁度パレスチナ議長選挙の\n時期にガザに入り取材されてきました。マスコミでは知ることのできないガザを映像\nをまじえてお話していただきます。 \n\n藤原亮司（ふじわらりょうじ）さん \n１９６７年、大阪府生まれ。海運会社勤務を経てフォト・ジャーナリストとして活動\nを始める。これまでに、レバノン、ヨルダン、イスラエルにてパレスチナ難民を取\n材。他に、コソボ紛争、アフガニスタンの取材。国内では在日韓国・朝鮮人をライフ\nワークとし、撮影・取材を続ける。 \n\n主催：パレスチナが見えますか？の会 \n協力：今とこれからを考える一滴の会 \n問い合わせ：０４２４?８８?６５９４（金林） \n
SUMMARY:パレスチナが見えますか？
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
