BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:相次ぐオピニオン誌の休刊と雑誌『世界』の６４年
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20090827T094500Z
DTEND:20090827T120000Z
LOCATION:文京区民センター２Ａ（東京都文京区本郷4-15-14）
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical040-bd5ff5a0ab3ad19b7c99329ddcd52701
DTSTAMP:20090826T133208Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:\n■相次ぐオピニオン誌の休刊と雑誌『世界』の６４年\n\n■８月２７日（木）１８時４５分〜２１時\n■文京区民センター２Ａ（東京都文京区本郷4-15-14）\<a href="nhttp://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm" rel="external">nhttp://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm</a>\n\n■参加費：会員・学生1000円、ビジター1500円、ワーキングプア（自己申告）\n1000円\n\n■山口昭男さん（岩波書店社長・前『世界』編集長）\n\nオピニオン誌として戦後の論壇をリードしてきた総合雑誌の休刊が相次いで\nいる。「論座」、「月刊現代」から「諸君」に至るまで部数減に歯止めがかから\nなかったという。多くの論客や作家、フリーランサー、研究者を執筆者として\n抱えてきた総合雑誌の休刊は、一出版社の経営問題にとどまらない言論界\n全体の浮沈に関わる問題として波紋を広げている。８月定例会は、１９４６年\n１月に創刊された雑誌『世界』の編集長を経て岩波書店社長に就任している\n山口昭男さんをゲストにお招きします。岩波書店の顔でもある『世界』も例に\nもれず部数減に苦しんでいるなかで、雑誌『世界』が歩んできた６４年の意味\nを振り返り、オピニオン誌休刊の背景と総合雑誌の新しい役割について語っ\nていただきます。\n\n山口昭男（やまぐち　あきお)\n岩波書店代表取締役社長。1949年4月東京生まれ。73年、岩波書店に入社\nし、雑誌『世界』編集部に配属される。以後一貫して『世界』編集部に所属し、\n88年6月から96年3月まで編集長を務める。その後、編集部部長、取締役編\n集担当、代表取締役常務を経て、2003年に代表取締役社長に就任。現在に\n至る。出版、メディア、ジャーナリズムについて、出版界の内外で精力的に発\n言を続けている。\n\nチラシをダウンロードする\<a href="nhttp://apc.cup.com/apc200908.pdf" rel="external">nhttp://apc.cup.com/apc200908.pdf</a>\n\nアジア記者クラブ（ＡＰＣ）のＨＰ\<a href="nhttp://apc.cup.com" rel="external">nhttp://apc.cup.com</a>\n\n\n
SUMMARY:相次ぐオピニオン誌の休刊と雑誌『世界』の６４年
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
