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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:「沖縄・高江へのヘリパッド建設を許さない」８・１防衛省抗議行動へ！！
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DESCRIPTION:<img src="http://seiko-jiro.net/uploads/img0bc1e75c752015ba26e32.jpg" alt="" />\n\n沖縄・高江へのヘリパッド建設を許さない！！　８・１防衛省抗議行動へ！！\n\n日時；2013年8月1日(木)18時半より\n場所；防衛省正門前(JR総武線「市ヶ谷」駅徒歩7分\n\n●7/2からの工事再開を糾弾する！\n●完成済Ｎ４−1地区の着陸帯の、米軍への提供を許さない！\n●高江ヘリパッド訴訟に勝利しよう！！\n\n　沖縄防衛局は、7月2日沖縄東村・高江にある米軍北部訓練場内でヘリパッド工事を再開した。防衛局によると、「Ｎ―4―2地区の着陸帯に係る現地作業に着手した」とのことである。この間ノグチゲラなどの営巣期間となる3〜6月の間は工事を休止していた。それ以前の2月末までに「Ｎ−4―1」地区のヘリパッドは完成してしまっている。\n　そして更に許しがたいことに、武田博史沖縄防衛局長は7月4日、既に完成したＮ4―1地区の着陸帯について「今後適正な手続きを経て米側に提供する予定だ」と述べた。これにより工事作業と並行して、米軍によるＮ4―1着陸帯の先行的運用が始まる可能性が出てきた。「追加配備」がいわれるオスプレイが使用する可能性もあり、絶対に許してはならない。\n　一方ヘリパッド建設工事に反対する住民の抗議行動を、国が「通行妨害」として訴えた訴訟で、国の主張を認めた控訴審判決を不当として、伊佐真次さんは7月5日最高裁に上告した。この控訴審判決は公権力が個人の意見表明や表現活動を萎縮させる目的の「スラップ訴訟」を認めるものであり、ヘリパッド建設阻止行動に対する弾圧であることとあわせて断じて許してはならない。最高裁闘う伊佐さんに連帯してゆこう。\n　私たちは今回の高江における工事再開を糾弾し、更なる工事を許さないために防衛省への抗議行動を行なう。\n　この行動への、多くの皆さんの参加を呼びかける!!　　\n　ヘリパッド建設工事を阻止する高江住民と連帯して、防衛省へNO！を突きつけよう！ \n\n日時；2013年8月1日(木)18時半より\n場所；防衛省正門前(JR総武線「市ヶ谷」駅徒歩7分\n\n★抗議文を持ち寄ろう！！\n主催；沖縄・一坪反戦地主会　関東ブロック　(電話；090-3910-4140)
SUMMARY:「沖縄・高江へのヘリパッド建設を許さない」８・１防衛省抗議行動へ！！
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