2011年 8月 12日(金)
~18時50分
東京都写真美術館にて特集上映!
東京都写真美術館にてアップリンク・アースライフ・シリーズ特集上映
http://syabi.com/contents/exhibition/movie-1465.html
東京都写真美術館
上映期間 :2011年7月16日(土)〜8月12日(金)
休映日 : 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
http://syabi.com/contents/navigation/index.html
会場地図
上映時間:
10:10〜「レイチェル・カーソンの感性の森」
http://www.uplink.co.jp/kansei/
11:25〜「未来の食卓」
http://www.uplink.co.jp/shokutaku/
13:35〜「セヴァンの地球のなおし方」
16:30〜「セヴァンの地球のなおし方」
http://www.uplink.co.jp/severn/
18:50〜「100,000年後の安全」
http://www.uplink.co.jp/100000/
(継続中)
『はだしのゲンが見たヒロシマ』
『はだしのゲンが見たヒロシマ』
公式サイト:
http://cine.co.jp/gen
上映情報
オーディトリウム渋谷(TEL:03-6809-0538)
http://a-shibuya.jp
上映期間:8/6(土)〜8/26(金)
時間:連日10:30〜
◇上映期間中トークイベント
☆8/6(土)撮影の大津幸四郎さんと石田優子監督によるQ&A
☆8/7(日)広島の中沢啓治さんとインターネット中継によるトーク
☆8/13(土)関口祐加監督と石田優子監督によるトーク
「ガチンコトーク!ふたりの女性ドキュメンタリスト」
☆8/14(日)石田優子監督によるトーク
(沼田鈴子さんによる被爆体験の証言記録映像も一部上映予定)
☆8/21(日)諏訪敦彦監督と石田優子監督によるトーク
「ヒロシマの今を見つめて」
■料金:当日1,500円(税込)
※リピーター割引:「はだしのゲンが見たヒロシマ」「原発切抜帖」の
半券をご呈示いただくとそれぞれの作品の当日料金から
200円割引いたします。
※シニア、学生割引はございません。
◇シグロオンラインショップにて、お得な特別鑑賞券を販売中!!
→
http://cine.co.jp/php/detail.php?siglo_info_seq=126
※当日1,500円のところ1,200円にてご覧頂けます。
※オーディトリウム渋谷のみ、8/26(金)まで有効
■全国上映情報
<上映中〜8/5(金)>
○広島・八丁座(TEL:082-546-1158)
http://www.saloncinema-cinetwin.jp/theater
<9/17(土)〜>
○大阪・第七藝術劇場(TEL:06-6302-2073)
http://www.nanagei.com/
○愛知・名古屋シネマテーク(TEL:052-733-3959)
http://cineaste.jp
<順次公開>
○福岡・KBCシネマ(TEL:092-751-4268)
http://www.h6.dion.ne.jp/~kbccine/
(継続中)
「ぼくたちは見た ―ガザ・サムニ家の子どもたち―」
「ぼくたちは見た ―ガザ・サムニ家の子どもたち―」
8月6日から渋谷のユーロスペース2のモーニングショー(10時45分から)で上映されることになりました。
期間:2011/08/06-終了日未定
住所:渋谷区円山町1‐5(渋谷・文化村前交差点左折)
電話番号 03-3461-0211
カレンダーには、10日間分掲載いたします。
電話で上映がされているか確認をしてお出かけください。
また、最終日が決まりましたらあらためて掲載いたします。
「ぼくたちは見た ―ガザ・サムニ家の子どもたち―」
http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=332
古居みずえ監督作品
2011年/日本/カラー/86分/DVCAM/ステレオ
配給=アジアプレス・インターナショナル
公式サイト
http://whatwesaw.jp/
(継続中)
「ミラル」小田切 拓さんのお勧め!
「ミラル」
2010年/仏・イスラエル・伊・インド/英語/112分/35mm/カラー/シネマスコープ/ドルビーSRD
監督:ジュリアン・シュナーベル
出演:フリーダ・ピント、ヒアム・アッバス、ウィレム・デフォー
http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=331
劇場:ユーロスペース2
期間:2011/08/06-終了日未定
終了日未定になっているので、一応二週間掲載します。
公式サイト
http://www.miral.jp/
予告編が観られます!
知り合いの小田切 拓さんから教えて頂いた映画です。
コメントに興味が湧いて観に行こうとおもいます。
ここから・・・・
詩的な映像、実話に基づいた印象的なストーリー、
俳優たちの熱演。。。
是非、観ていただきたい映画。
ただし、
一番問いたいのは、陳腐な結末について。
なぜ、こんなことにしたのか?
監督と原作者がカップルだからか、それとも製作者はプロパガンダが
打ちたかったのか?
こんなことをするから、一つ一つのエピソードが何処か噛み合わず、
散漫な印象になってしまう。
なぜ、わざわざ・・・
教育は、戦うためにあるはず。
形としての<武器>で劣っているだけが、強さではないはずだから。
それと、<武器を捨てる>ことは全く異なる。
今の結末のままだと、
舞台となっている、パレスチナ人の孤児を受け入れた学校を作った人物の意思を、
主人公が見事に踏みにじっていくようにも映る。
それではもったいない・・・
その辺を、じっくり考えて欲しい作品。
きちんと作られているからこそ、
議論するに値すると思う。
どうでしょう、
<中東村>(ミニ原子力村)の皆さん?
これまでのように、
何でも良いから持ち上げる、というような軽い作品でもなく、
出来高の酷いモノでもないですよ。
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この予定は 明日も晴れ にて作成されました
http://seiko-jiro.net