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前月 昨日 2010年 4月 28日(水) 明日 翌月
13時30分~15時30分

『バスストップから基地ストップ』の会

毎週水曜日の午後2時間の意思表示は続けられています。

(午後1時半から3時半まで、座間キャンプ前バス停)
その様子がわかる記事です。
『バスストップから基地ストップ』の会
 
18時00分~20時00分

沖縄学習の集い・

4.28沖縄学習の集いを下記の要領で行ないます。
    ぜひ多くの方のご参加を!

            記
  1 トーク&パントマイム
       命と平和の輝き〜沖縄への思いをこめて〜
       松井朝子さん

  2 講 演
       美ら島・沖縄の行方
       〜普天間基地返還問題と民主主義の熟度〜
       講師 松元剛さん(琉球新報記者)

  ◎ 所   武蔵野公会堂 第1・2会議室
        (JR吉祥寺駅南口 徒歩3分)
  ◎ 日 時 4月28日午後6時より
  ◎ 参加費 1000円
  

   
  ● 主催 沖縄の歴史と文化を見つめる会
    協賛 大江・岩波沖縄戦裁判を支援し沖縄の真実を広める首都圏の会
       沖縄平和ネットワーク首都圏の会
  * 連絡先 0422−48−8218(浅羽)
        090-6311−3844(天野)  

 
18時00分~21時00分

60年安保50年目の沖縄デー(4.28)に「安保と沖縄」を考える

天皇制国家と植民地主義を問う4.28.29連続行動
60年安保50年目の沖縄デー(4.28)に「安保と沖縄」を考える

講 演:新崎盛暉さん(一坪反戦地主会・代表世話人、市民平和連絡会)
「日米安保体制の歴史と現在、そしてこれから──沖縄からヤマトに問う」
応 答:天野恵一(反安保実)「ヤマトの立場から」

日 時:2010年4月28日(水) 午後6時開場(6時半開始)
場 所:文京区民センター・2A(地下鉄春日・後楽園駅すぐ)
資料代:800円

1952年の4月28日、サンフランシスコ講和条約の発効によって日本(ヤマト)は
沖縄を切り捨てた。国体=天皇制の「護持」のために「捨て石」とした沖縄を、
そのままアメリカの自由使用に委ねることで、日本(ヤマト)は占領から脱し、
国際社会へ復帰した。この講和条約と同時に成立した日米安保条約は、戦後日本
のあり方を基本的なところで規定し続けた。そしてこの日米安保体制も米軍基地
の負担を沖縄に押しつけ続けるという「沖縄の構造的差別の上に成り立ってき
た」のである。
60年安保闘争から50年目、普天間基地の「代替基地」をめぐる「県外」「県内」
の論議が喧しい。ここで問われているのは、単にひとつの基地の移設先ではない。
日米安保体制の歴史、さらには140年前の「琉球処分」以降の沖縄と日本(ヤマ
ト)の関係が問われている。ヤマト(私たち)はこの問題にいかに向き合い、何
を選択するのか。
沖縄から新崎盛暉さんを招きじっくりとお話を聞き、考える集会を行います。
ぜひご参加下さい。
主催:新しい反安保行動をつくる実行委員会(反安保実)
千代田区三崎町3-1-18 近江ビル4F 市民のひろば気付
FAX:03-5275-5989

 
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